RECRUIT INFORMATION 採用情報

先輩社員からの就活アドバイス

会社によって求める人物や期待していること、また採用にあたり着目している点などはさまざまです。
そこで、マイスターの採用を勝ち取った若手社員たちに、これから選考を受ける皆さんへ向けたアドバイスを聞いてみました。

瀬戸 千明

メカトロ事業部・機械設計

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フォロー体制はバッチリと整っている!

マイスターは基礎の基礎から教えてくれる研修があり、個々の習熟度に合わせて丁寧に教えてもらえるので知識面で不安を感じなくても大丈夫。積極的にいろいろと吸収していく姿勢があれば、自然と成長できると思います。

また、現在の事業所は約100名のうち3割ほどは女性設計者が活躍しています。当然、女性にとって働きやすい環境が整えられており、産休育休を取って職場復帰している先輩が何人もいます。長い目で見て安心して働き続けられるのもこの職場の良さだと感じています。

山口 智也

メカトロ事業部・ソフト設計

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入社後に成長を遂げられるチャンスがある。

自動車に深く関わる今の仕事は、達成感は非常に大きいですが、簡単ではない世界だけに、これから入社するみなさんの中には「自分にできるのかな」と知識面や技術面で不安を覚える人もいるでしょう。ただ、そんな心配は御無用です。マイスターは教育制度も充実していますし、社内にはいろんな分野で強みを持つスペシャリストたちが活躍していますから、入社後にいくらでも自分の力を伸ばしていけるはずです。

根岸 諒太

メカトロ事業部・ものづくりエンジニア

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多様な業務を有するマイスターで、
得意分野を発見して。

マイスターエンジニアリングでは様々な仕事が存在しています。だからこそ、働きながら自分のやりたいことが見つけていくことができるはずです。

濵田 秀輝

メカトロ事業部・生産技術エンジニア

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会社があなたをサポートするので心配無用!

マイスターは「メンター制度」「フォローアップ研修」など新入社員の皆さんのための制度やイベントが数多く存在します。新社会人としてやっていけるのか、不安に感じることもあると思いますが、会社があなたをサポートするので心配無用です! 一緒に社会人生活を楽しみましょう♪

秋田 真孝

メカトロ事業部・フィールドエンジア

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聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥

私は今、主に機器シーケンスを調整・確認する仕事をしていますが、専門学校時代に少し勉強したぐらいで、入社した当初はほとんどわからない世界でした。しかし、質問をすれば周囲の先輩が丁寧に教えてくれるので、なんとかここまで頑張ってくることができました。どんな分野の仕事に就いても、必ずわからないことが出てくると思いますが、「質問しすぎなんじゃないか」と臆することなく、周囲の先輩を頼ってください。まさに「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥」です。また、よく学生から「なんの資格を取ればいいですか?」と聞かれますが、マイスターでは無駄になる資格はありません。入社後でかまわないので、通信教育などの研修制度や勉強会などを活用して、自分を磨いてください。

酒井 航平

ファシリティ事業部・常駐管理

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技術は後から付いてくる。
専門を飛び越えて学ぶ姿勢も大切。

常駐管理の仕事では、いつもお客様の横で業務をしていくことになります。それだけに技術の有無以前に、コミュニケーション力が何よりも大切になってきます。技術的な要素に関しては、周囲の先輩や協力業者に接していれば、いくらでも学ぶことができるはず。私も電気科の出身ながら、正直、電気について熟知していたわけではなくて不安があったのも事実ですが、働きながら知見を広げることができました。入社の時点では万全の知識がなくとも、安心して扉を叩いてほしいですね。また、設備管理は電気のみならず、水道や空調、機械など多様な知識が組み合わさっている世界ですから、専門を飛び越えて学び続ける姿勢が重要だというのは言っておきたいですね。

高宮 尚己

ファシリティ事業部・巡回管理

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「嘘をつかない」就活を心がけて。

就職活動をする中で気を付けていたのは「嘘をつかない」こと。素直な状態の自分を知ってもらおうという気持ちで面接等に臨んでいました。実際、どんなに自分のことを脚色したとしても、どこかにほころびが生じて、相手に嘘を言っているのが伝わってしまうもの。学生のみなさんも素のままの自分を表現するように心がけてください。ビルメンテナンスはお客様と接する仕事である以上、やはり「嘘をつかない」のが大事だと改めて思います。物件に行けば自分で物事を解決しなくてはならないので、考える力も養ってほしいですね。

生島 康弘

ファシリティ事業部・設備工事

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苦手なことも楽しめる感覚を養って。

社会に出てから壁にぶつかったとき、「やめてしまいたい」と思うことがあるかもしれません。あまりに辛抱しすぎてしまうのはよくないですが、我慢して乗り越えていけば、活躍できるだけの力が備わるようになるはず。私もまさか苦手な電気を仕事にするとは思いませんでしたが、なんとか今日まで頑張ることができています。やりたくない仕事、想像していなかった仕事も、最初から拒否してしまうのではなく、うまい具合に楽しめるような感覚を持って挑んでみましょう。きっと将来「あの時の経験が役立った」と感じる日が来るはずです。

金谷 光真

ファシリティ事業部・営業

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ビル管理は全員がゼロからのスタートです。

ビル管理には総合的な技術や知識が必要になるだけに、自分で大丈夫かと不安を感じる人も多いでしょう。実際、学校で習わない物事が、業務の8〜9割を占めているという感覚です。ただ、電気しか勉強してこなかった私も、入社後に周囲の上司や先輩のサポートを受けながら、なんとかここまでやってくることができました。ビル管理に関しては、どんな専攻の人でも同じゼロからのスタートとなるはずです。仕事をしながら身に付けるという気持ちで当社の扉を叩いてください。

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