求める人物像

仲間とのコミュニケーションを大切にし、
自ら主体的に考え、チャレンジする。

1 自ら考え行動する
ときには現場へ1人で向かうこともあります。クライアントからの様々な要求に臨機応変に対応していかなければならないこともあります。そんなときに必要なのが「自ら考え、行動する」力、主体性です。当社ではそれを発揮できるだけのバックアップ体制を万全に整えています。
2 重要なのはコミュニケーション力
技術さえあれば仕事ができるのか。答えはノーです。技術の先には商品があり、その先には商品を使うお客様がいます。より良い商品、より良いサービスを生み出すには、お客様の困っていることを引き出し、「聴く力」と、それを改善するための方法やアイデアを「考える力」、そしてそれを周囲に「伝える力」が必要です。
3 いつも向上心を持って
自分を今より高めるためには向上心が必要です。日々進化する技術を自分のものにすることもその一つ。技術者として自身の能力を高めるために資格を取ることを応援しています。当社では、研修や通信教育といった制度はもちろん、周囲にはみなさんの成長を支えてくれる上司や先輩がいます。ぜひ当社で一緒に自己成長しましょう。

本音を激白! 現場スタッフの本当の声とは?

大事なのは「専門性」or「人間性」!?

今回のワークショップでは、現場で働く社員の皆さんに、自分だったらどんな人と一緒に働きたいかを自由に付箋に書いてもらい、模造紙の上に思い思いに貼っていってもらいました。結果は、「メカに強い」「手先が器用である」などといった「専門性」に強い人を求めるコメントもある一方で、「だれとでも話ができる」「成長していく意欲」「自分のことを自分で決められる主体性」などといった、「人間性」に重点を置くコメントが多く見られました。
仕事柄、どうしても専門知識や技術は必要になります。でも大切なのは、最初から知識や技術を持っているかどうかより、それを学ぼうとする気持ち。そして一緒に仕事をしていく仲間だからこそ、コミニュケーションしていける人であって欲しい。会社として求める「主体性」「コミュニケーション」「向上心」は、現場でもよりリアルな実感値として求められていることが分かりました。

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